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羽生結弦は代理ミュンヒハウゼン症候群?!実は怪我は嘘で大袈裟に痛がってるらしい!

男子フィギュアスケートで人気の羽生結弦選手。

じつは、羽生結弦選手には「代理ミュンヒハウゼン症候群」なのでは?という噂があるんだとか!

そのため、羽生選手の「怪我は嘘!」「大袈裟に痛がっている!」とささやかれているそう…。

さっそく詳しくみていきましょう!

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羽生結弦は代理ミュンヒハウゼン症候群?!

羽生結弦選手は、代理ミュンヒハウゼン症候群と疑われているんだとか!

代理ミュンヒハウゼン症候群は、虚偽性障害という精神疾患の一部といわれています。

代理ミュンヒハウゼン症候群は、対象が自分自身ではなく代理の人、主に親から子どもへの虐待における特殊型ともいえます。

親が子どもの身体をわざと傷つけたり、病気になるよう仕組んだりしたうえで、健気に看病する親を演じて周囲の同情や注目を集めようとする精神疾患のことです。

そのため、羽生選手は代理ミュンヒハウゼン症候群ではなく、「ミュンヒハウゼン症候群」の可能性が高いです。

ミュンヒハウゼン症候群とは?

ミュンヒハウゼン症候群は、周囲の関心や同情を集めるため、怪我や病気という口実を利用して周囲の人間関係を操作することを目的にして、同情をかったり、懸命に病気と闘っている姿をアピールする。

いわゆる悲劇のヒーローを演じて、周りからの関心や同情を集めることで精神的な満足感を得ることができる精神疾患のようです。

たしかに、羽生選手は怪我が多く、オリンピックでも怪我をしていたにも関わらず金メダルを受賞しています。

もちろん、羽生選手がそれほど素晴らしい選手であり、人並みならぬ努力の結果なのでしょう。

しかし、一部では羽生選手を「ミュンヒハウゼン症候群」と疑う声もあるようです。

羽生結弦は代理ミュンヒハウゼン症候群で、怪我は嘘で大袈裟に痛がってるらしい!

羽生結弦選手は、「代理ミュンヒハウゼン症候群」ではなく、「ミュンヒハウゼン症候群」の可能性が高いようです!

そのため、羽生結弦は代理ミュンヒハウゼン症候群で、怪我は嘘で大袈裟に痛がっている!なんて疑惑があるんだとか。

確かに、羽生選手は怪我が多いです。

羽生選手の怪我を、簡単にまとめてみました。

  • 2012年3月:世界選手権大会中に右足首を捻挫
  • 2014年3月:左膝の炎症で1か月の安静(世界国別対抗戦メンバーから除外)
  • 2014年11月:グランプリシリーズ第3戦中国杯の直前練習で、中国の閻涵選手と衝突し、左大腿挫傷などの重傷
  • 2017年11月:NHK杯前日練習中に転倒し、右足関節外側靱帯損傷
  • 2018年11月:GPシリーズの朝練で転倒し、右足首の靱帯損傷(強行出場)
  • 2021年11月:練習中の転倒で「右足関節靱帯損傷」(NHK杯欠場を)

さらに、羽生選手は「尿膜管遺残症」で手術していました。

尿膜管は、へその緒と膀胱をつなぐ管で、ごくまれに退化せず残ってしまい、炎症を引き起こす病気だといいます。

羽生選手は腹痛を訴え、手術で回復したとのこと。

しかし、羽生選手がこの「尿膜管遺残症」になったときも、仮病なのでは?と疑われていたんだとか。

恐らく「尿膜管遺残症」というきなれない病気のせいもあり、仮病疑惑が浮上してしまったのでしょう。

さらに、羽生選手の怪我が大袈裟なんて声もあるんだとか…。

もともと、フィギュアスケートは怪我の多いスポーツだといいます。

さらに、羽生結弦選手は大きな怪我につながるリスクを伴うジャンプの練習も多くされているといいます。

しかも、怪我は癖になってしまうようで、羽生選手の怪我が絶えないのは仕方がないのかも知れませんね。

そのため、怪我が嘘や大袈裟に痛がっているというのはデマでしょう。

羽生選手はもともと自分に酔っているように見えてしまう言動が多いため、「怪我をしても頑張っている」感が滲み出てしまうので、そう見えてしまうのかもしれません。

羽生結弦の代理ミュンヒハウゼン症候群に対するみんなの反応は?

まとめ

今回は、羽生結弦選手が代理ミュンヒハウゼン症候群かどうかについてまとめてみました。

羽生選手は、代理ミュンヒハウゼン症候群ではなく、「ミュンヒハウゼン症候群」の可能性が高そうでしたね。

羽生選手はじつは怪我は嘘で、大袈裟に痛がっている!なんて噂もあるようですが、フィギュアスケートはもともと怪我が多いスポーツなんだそう。

そのため、多すぎる怪我を不審に思い嘘なのでは?と言った声や、羽生選手の実力が怪我をしていても輝かしいことから、大袈裟に痛がっている!なんて声が上がってしまうようです。

しかし、羽生選手が「ミュンヒハウゼン症候群」というのは恐らくデマ。

羽生選手の「完璧」を求めるストイックすぎる言動が、羽生選手を「ミュンヒハウゼン症候群」っぽく見えてしまったのかもしれませんね。

最後までご覧下さりありがとうございます。

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