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【ゆっくり茶番劇】商標登録したのは誰?!炎上商法の手口が悪徳すぎてドン引き!

2022年5月15日に、「ゆっくり茶番劇」が第三者に勝手に商標登録され話題に。

ゆっくり茶番劇を商標登録したのは誰なのでしょうか?

なんでも、ゆっくり茶番劇を商標登録したのは、動画投稿者の「柚葉」さんだといいます。

さらに、柚葉さんは、今後「ゆっくり茶番劇」の商標を使用する際は、商標使用許可申請書の提出と年間で10万円(税別)の使用料が必要になると主張しているんだとか!

柚葉さんの、この炎上商法の手口が、悪徳すぎてドン引きだそう。

さっそく詳しくみていきましょう!

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【ゆっくり茶番劇】商標登録したのは誰?!

2022年5月15日に、「東方Project」の二次創作“ゆっくり”シリーズからの派生系となる「ゆっくり茶番劇」が、第三者に勝手に商標登録され話題に!

ゆっくり茶番劇を商標登録したのは誰かというと、「柚葉」さんという動画配信者なんだとか。

さらに、柚葉さんは、今後「ゆっくり茶番劇」の商標を使用する際は、商標使用許可申請書の提出と年間で10万円(税別)の使用料が必要になると主張しているといいます。

【ゆっくり茶番劇】商標登録した柚葉の炎上商法の手口が悪徳すぎてドン引き!

ゆっくり茶番劇を商標登録した、動画配信者の柚葉さん。

柚葉さんの炎上商法の手口が悪徳すぎてドン引きなんだとか。

というのも、柚葉さんは、ゆっくり茶番劇の商標登録で炎上商法狙い、その際に柚葉さんが受けた誹謗中傷等を訴え、慰謝料を稼ごうとしているのでは?とささやかれているんだそう。

しかも、柚葉さんは、自身は誰も誹謗中傷していないが、柚葉さんは誹謗中傷を受けていることを強調し、警告するツイートをしていました。

さらに、柚葉さんは炎上商法を狙っているかのように、柚葉さんのゆっくり茶番劇の件が取り上げられたことをツイートしています。

柚葉さんのこうした行動は、自ら火に油を注いでいるように見えます。

Twitterでは「柚葉を許すな」といったハッシュタグができてしまう始末。

しかし、この状況も炎上商法を狙う柚葉さんには美味しいのかもしれませんね。

【ゆっくり茶番劇】商標登録に対するみんなの反応は?

まとめ

今回は、ゆっくり茶番劇を商標登録したのは誰かについてまとめてみました。

ゆっくり茶番劇を商標登録したのは、柚葉さんという動画配信者だといいます。

柚葉さんは、炎上商法の手口が悪徳で、誹謗中傷してきた人たちを訴えて慰謝料などで儲けようとしているなんてドン引きな噂もあるそう。

最後までご覧くださり、ありがとうございます。

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