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【山口県阿武町】誤送金4630万の世帯は田口翔と特定?!顔画像やFacebookを徹底検証!

山口県阿武町が、新型コロナウイルスによる給付金を行った際に、1世帯に誤って4630万円を振り込んでしまったことがわかりました。

しかし、振込先の人物が返還を拒否しているそう。

そのため、阿武町は2022年5月12日に返還を求め振り込み先の男性を山口地裁萩支部に提訴したといいます。

この提訴により、誤送金4630万の世帯が田口翔さんと特定されたんだとか!

そこで、田中翔さんの顔画像やFacebookなどのSNSのアカウントについて調査してみました。

さっそく詳しくみていきましょう!

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【山口県阿武町】誤送金4630万の世帯は田口翔と特定?!

2022年5月12日に、山口県阿武町が誤送付された給付金の返還を求める提訴をしたことがわかりました。

阿武町は、給付金を1世帯に4630万円誤給付し、誤給付を受けた人物が返還を拒否しているため、提訴に踏み切ったとのこと。

この訴訟により、阿武町から4630万円の誤給付を受けた世帯の実名や住所が公表されました。

出典:Twitter
  • 名前:田口 翔(たぐち しょう)
  • 年齢:24歳(2022年5月13日時点)
  • 住所:山口県阿武町大字福田下3437

もっとご年配のご家族に給付されたのかと思っていましたが、まさかの24歳の男性。

しかも、田口さんは

「逃げも隠れもしません」

「罪は償います」

と言っていたにも関わらず、既に仕事を辞め行方もわからないんだとか。

【山口県阿武町】誤送金4630万世帯の田口翔の顔画像は?

山口県阿武町の給付金4630万円を誤送付してしまった問題で、返還を拒否し提訴された田口翔さん。

ネットでは、既に田口さんの顔画像が特定されているんだとか!

出典:Twitter

しかし、匿名の掲示板での投稿のため、信憑性は低く、田口さん本人の顔画像かどうかの真偽は不明のため、モザイクをかけさせていただきました。

阿武町の説明によると、田口さんは2022年4月8日からカード決済で多額のお金の引き出しがはじまったといいます。

ほぼ毎日、お金を動かし2週間ほどで、田口さんの口座からはほとんど全額がなくなったといいます。

なんでも、担当の町職員は2022年4月8日に、すぐにミスに気づき、誤送金先の田口さんへ連絡したんだそう。

その際、田口さんは

「いまは多忙だが、返還する」

と、返還に応じていたとのこと。

しかし、2022年4月21日に、送金額を取り戻す手続きを依頼しようと、田口さんに面会したところ

「すでに入金されたお金は動かしている。

もう元には戻せない。

罪は償います」

と一転。

初めに返還に応じていた田口さん。

さらに、阿武町は過疎化が激しいので、町外の人に空き家を提供しており、田口さんもこの制度を利用していたといいます。

なんでも、阿武町は農業や漁業などをすることで、町から月15万円を支払うなどさまざまな優遇措置を施しており、田口さんはその移住者のひとりだったとのこと。

これは、確信犯なのでは?と疑ってしまいます。

【山口県阿武町】誤送金4630万世帯の田口翔のFacebookを徹底検証!

田口翔さんのFacebookについても調査してみました!

しかし、同姓同名のアカウントが複数あり、田口さんと特定はできませんでした。

TwitterやInstagramのアカウントについても調査してみましたが、やはり、特定には至りませんでした。

詳しい情報が分かり次第、追加させていただきます。

【山口県阿武町】誤送金4630万世帯の田口翔に対するみんなの反応は?

まとめ

今回は、山口県阿武町で起こった誤送金4630万円が1世帯に振り込まれてしまった事件についてまとめてみました。

誤給付の世帯は、田口翔と特定されていますが、顔画像やFacebookは特定には至っていないとか。

新しい情報が入り次第、追記させていただきます!

最後までご覧下さりありがとうございます。

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