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【性行為強要】早稲田大学の女性准教授を特定?!顔画像や名前を徹底調査!

2022年3月25日、早稲田大学の女性准教授が、男子生徒に無理やり性行為を強要したとして提訴されたことが分かりました。

ネットでは、早稲田大学の女性准教授が特定されているんだとか!

そこで、早稲田大学の女性准教授の顔画像や名前について調査してみました。

さっそく、詳しく見ていきましょう!

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【性行為強要】早稲田大学の女性准教授を特定?!

ネットでは、性行為を強要した早稲田大学の女性准教授が特定されているんだとか!

2022年3月31日の文春砲では、男子生徒に性行為を強要した女性准教授は「米国の名門大学で博士号を取得した40代後半の女性で、自殺予防学の専門家としてテレビや全国紙に何度も登場している」とのことでした。

さらに、既婚者で子供もいる女性とのこと。

早稲田大学の政治経済学部の女性准教授は、全部で6人いるようです。

  1. 上田路子准教授
  2. 岡本暁子准教授
  3. ケラムマリサ准教授
  4. 小枝淳子准教授
  5. 齋藤有希子准教授
  6. 高橋百合子准教授

報道では、早稲田大学の女性准教授が誰なのかは公表されていませんでした。

【性行為強要】早稲田大学の女性准教授の顔画像や名前を徹底調査!

性行為を強要したとして、早稲田大学の女性准教授が提訴されました。

早稲田大学経済学部の女性准教授は、全部で6人いるといいます。

このうち、文春で報じられた「自殺予防学の専門家としてテレビや全国紙に何度も登場している」のは上田路子准教授のみでした。

実際の、上田路子准教授の顔画像がこちらです。

上田路子准教授は、自殺予防の著書もあり、メディアに露出もあることから、アカハラの女性准教授と噂されているようです。

アカハラ被害を受けた男子生徒は

「こういう関係はやめよう」

と何度も話したといいます。

しかし、准教授は

「口外するな」

というばかりだったそう。

博士課程への進学のために推薦状を書いてもらう指導教員でしたが、性的な関係をやめてくれなかったため、男子生徒は別の教員の指導を受けることになったとのこと。

男子生徒は、アカハラ被害を受けた准教授との関係が原因でPTSD状態に陥ったといいます。

男子生徒は、何度も「死にたい」と漏らしたり、自殺も考えたそう。

准教授に抗議のメールを送ると「私の過ちだった」という返答があったものの誠意ある謝罪はなかったんだとか。

そのため、男子生徒は早稲田大学のハラスメント委員会に申し立てをしましたが、「性交した事実を認められず、セクシャルハラスメントがあったとは認定できなかった」という返答が返ってきたとのこと。

自殺予防学の専門家であるにもかかわらず、男子生徒を自殺も考えるほどに追い詰めてしまうとは、なんとも皮肉な話ですね。

【性行為強要】早稲田大学の女性准教授に対するみんなの反応は?

まとめ

今回は、性行為を強要するなどのアカハラで訴訟された早稲田大学の女性准教授について調査してみました。

ネットでは、アカハラの早稲田大学の女性准教授が特定されているようです。

そこで、顔画像や名前なども調査してみました。

最後までご覧下さり、ありがとうございます。

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