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黒田東彦の年収は3530万?!退職金も年金も高額で天下りトップ待遇だった!

日銀の黒田東彦総裁の年収は、3530万円なんだとか!

さらに、退職金も年金も、民間と比べるとかなり高額だといいます。

黒田総裁は、天下りのなかでもトップ待遇で、かなり甘い蜜を吸っているようです。

さっそく詳しくみていきましょう!

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黒田東彦の年収は3530万?!

日銀の黒田東彦総裁の年収は、3530万円なんだとか!

なんでも、日銀が公開している役職員の報酬・給与によると、黒田総裁の役員報酬は月額201万円。

半期当たりの役員手当は558万8000円。

そして、年収は3530万円だといいます。

さらに、公開されている2017年と比べると、年収が18万円もアップしているそう。

黒田総裁は、日本国民が食料や生活雑貨といった必需品の値上げで苦しんでいても、たかが数百円の値上げでうるさいなくらいにしか思っていないのかもしれませんね。

日銀のトップとしても、もう少し国民の気持ちに寄り添っていただきたい次第です。

黒田東彦の退職金も年金も高額で天下りトップ待遇だった!

日銀の黒田東彦総裁は、退職金も年金も、民間と比べるとかなり高額なんだとか!

黒田総裁は、天下りのなかでも最高クラスの優遇だといいます。

黒田総裁は、財務省退官時に推定5000万円以上の退職金をもらっているんだそう。

黒田総裁の財務省での最終役職は財務官とのこと。

そして、財務省の「天下り指定席」であるアジア開発銀行総裁時代には、年間約47万8000ドルもらっていたといいます。

黒田総裁の在任は8年間だったので、約4億円の収入を得ていたことになります。

さらに、黒田総裁の官僚時代の総収入は、推定4億円と言われているそう。

これらを合わせると、黒田総裁の生涯収入は推定10億円を超えているんだとか!

しかも、黒田総裁は財務省(大蔵省)でのキャリアが長かったため、民間より2割増しの“役得年金”を受給できるといいます。

生涯年収10億円に加えて、老後は民間の2倍以上の年金が貰える黒田総裁。

給料は上がらないのに物価ばかり上昇する日本の国民の苦しみは、理解し難いのかもしれませんね…。

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黒田東彦の年収や天下りに対するみんなの反応は?

まとめ

黒田東彦の年収は3530万?!退職金も年金も高額で天下りトップ待遇だった!

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